外出先で撮った写真をアップしたり、練習として書いた文章などをアップしていきたいと思います。
Posted by かば - 2012.03.05,Mon
今朝、北茨城市のホームページを確認したら、市議会が3月7日(水)に開会するそうです。
ですが、傍聴に行くか行かないか迷っています。今まで数年間、本会議を傍聴し続けていましたけど、「大切なことは本会議の外で決まる」ということはずっと変わらなくて、傍聴していてもワンパターンで、傍聴の際に借りる資料以外に魅力をまったく感じなくなっているのが理由です。また、『短腸症候群同盟』の活動が増えてきて忙しくなってきましたし、傍聴や『北茨城私設研究所(設置当初は「北茨城私設応援団」)』を始めた理由である「ネット以外の社会とのつながり」もできてきた、というのも理由です。
本会議の傍聴を止めたり、『北茨城私設研究所』と『きたしお通信』を止めたりしたとしても、捻出できる時間は対してないと思いますが、精神的には少し楽になるかな、と思います。
まだどうするか決めていませんが、「傍聴しに行こう」という積極的な気持ちでないのは確かです。
ですが、傍聴に行くか行かないか迷っています。今まで数年間、本会議を傍聴し続けていましたけど、「大切なことは本会議の外で決まる」ということはずっと変わらなくて、傍聴していてもワンパターンで、傍聴の際に借りる資料以外に魅力をまったく感じなくなっているのが理由です。また、『短腸症候群同盟』の活動が増えてきて忙しくなってきましたし、傍聴や『北茨城私設研究所(設置当初は「北茨城私設応援団」)』を始めた理由である「ネット以外の社会とのつながり」もできてきた、というのも理由です。
本会議の傍聴を止めたり、『北茨城私設研究所』と『きたしお通信』を止めたりしたとしても、捻出できる時間は対してないと思いますが、精神的には少し楽になるかな、と思います。
まだどうするか決めていませんが、「傍聴しに行こう」という積極的な気持ちでないのは確かです。
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Posted by かば - 2012.02.28,Tue
でも、到着してしばらくの間はコガモたちが先週とほぼ同じ数姿を見せてくれて(オス7羽、メス16羽で、この合計23羽が調整池で越冬しているコガモのすべてなのかもしれません)、タイトルに書いたように「ドリフト」も見られました。今まで、コガモを含むカモは尾部を横滑りさせて向きを変えたりしないと思っていましたが、そんなことなかったのですね。器用にクルクルと向きを変えて泳いでいて、見ていて面白かったですし、他にはどんな動きをしているのだろうといろいろ考えさせられました。
ちなみに、右上の写真はそのクルクルと向きを変えて泳いでいるところを撮った1枚で、オスのモヒカンの様子がよく分かると思って選びました。コガモ以外の多くの鳥を見たときにもいつも思うことですが、配色・デザインがどのように決まったのか、不思議でならないし、そのセンスに感心させられます。
それから、調整池ではなく、調整池からの帰り道(東側に隣接する公園)でのことなのですが、ツグミを今シーズン初めて確認しました。疑問符が付いた先週と違って、今日は離れていてもはっきり「ツグミだ!」と分かりました。距離があったので写真はきれいに撮れませんでしたが、これからしばらくの間は家の近所でもツグミに会えるかもしれないと思って、カメラを準備して外出したいです。
【時間】11:25~11:55(大体)
【天気】晴天
【風】南東からの風
【出会った鳥】コガモ、スズメ、アオジ、セキレイ(多分ハクセキレイ)、ジョウビタキ、アオサギ(多い順、珍しい順)
【今日の写真】コガモ(オス)のモヒカン
Posted by かば - 2012.02.23,Thu
今日は実際に原稿を書くことを意識しながら、ストーリー(というか、シーン)を具体的に考えていました。
特に、ヒロトがクラウディアに出会うシーンの、ヒロトがクラウディアをどんな風に思って見ているかや、そのシーンに登場する市長、クラウディア、ヒロトの3人の口調とその根拠を考えました。その結果、ヒロトが思っていたよりミーハーでシャイという感じになってしまいましたが、まあ、若者ですし、クラウディアは雲の海市の象徴で文字どおりアイドル(偶像)なわけですから、表情や態度に出すかどうかは別にしても、そんなに不自然というほどではないと思っています。また、3人の口調とその根拠は、
になります。私自身が人との距離をうまく測れなくて丁寧語で通しているからでもありますが(丁寧語、万歳!)、いくら形式張らない、水平社会だとしても、初対面だったり、相手に敬意を払おうとするなら、丁寧語くらいは使うだろうと思います。なお、市長の出番はこのシーンだけなので、あまり気にしなくて良いです。
具体的に考えていると会話や描写の切れ端が思い浮かびそうになってきているので、次回からは原稿用紙も準備して、断片的に書いたりしながら考えていこうと思います。
特に、ヒロトがクラウディアに出会うシーンの、ヒロトがクラウディアをどんな風に思って見ているかや、そのシーンに登場する市長、クラウディア、ヒロトの3人の口調とその根拠を考えました。その結果、ヒロトが思っていたよりミーハーでシャイという感じになってしまいましたが、まあ、若者ですし、クラウディアは雲の海市の象徴で文字どおりアイドル(偶像)なわけですから、表情や態度に出すかどうかは別にしても、そんなに不自然というほどではないと思っています。また、3人の口調とその根拠は、
市長:丁寧語。ヒロトと直接会ったことがなかったし、調整役で渉外責任者のため
ヒロト:丁寧語だが、クラウディアと2人になってからは少し親しい口調もしようとする。市長(年上)もクラウディアも目上・格上の相手のように感じているため
クラウディア:距離を感じさせすぎない程度の丁寧語。人間ではない(人間に使役される、人間を支援するための存在)のため
ヒロト:丁寧語だが、クラウディアと2人になってからは少し親しい口調もしようとする。市長(年上)もクラウディアも目上・格上の相手のように感じているため
クラウディア:距離を感じさせすぎない程度の丁寧語。人間ではない(人間に使役される、人間を支援するための存在)のため
になります。私自身が人との距離をうまく測れなくて丁寧語で通しているからでもありますが(丁寧語、万歳!)、いくら形式張らない、水平社会だとしても、初対面だったり、相手に敬意を払おうとするなら、丁寧語くらいは使うだろうと思います。なお、市長の出番はこのシーンだけなので、あまり気にしなくて良いです。
具体的に考えていると会話や描写の切れ端が思い浮かびそうになってきているので、次回からは原稿用紙も準備して、断片的に書いたりしながら考えていこうと思います。
Posted by かば - 2012.02.22,Wed
今日は「敵」との対戦のあとのシーンを中心に、思い付くままにストーリーを充実したり、修正したりしました。
特に、ラストシーンを実現するためには対戦中のシーンに戻ってストーリーを追加する必要があって(ネタバレを防ぐためにいつも曖昧な表現ですみません)、考えているうちに、クラウディアとヒロトが逃げ出さなかった理由がはっきりしました。同時に、クラウディアの中でヒロトの株が上がったり、ラストシーンのやりとりをより自然に起こせたりするようにもなりました。また、作中でたびたび強調する「クラウディアは人間ではない」ということを自然に強調する(重要な)エピソードを作ることもできたように思います。
これで今までおおざっぱだったストーリーがある程度形になってきたと思うので、今後は実際に原稿を書くことも意識しながら、さらにストーリーを具体的に考えていきます。
特に、ラストシーンを実現するためには対戦中のシーンに戻ってストーリーを追加する必要があって(ネタバレを防ぐためにいつも曖昧な表現ですみません)、考えているうちに、クラウディアとヒロトが逃げ出さなかった理由がはっきりしました。同時に、クラウディアの中でヒロトの株が上がったり、ラストシーンのやりとりをより自然に起こせたりするようにもなりました。また、作中でたびたび強調する「クラウディアは人間ではない」ということを自然に強調する(重要な)エピソードを作ることもできたように思います。
これで今までおおざっぱだったストーリーがある程度形になってきたと思うので、今後は実際に原稿を書くことも意識しながら、さらにストーリーを具体的に考えていきます。
Posted by かば - 2012.02.21,Tue
まず、アイガモ兄弟の意外な一面についてですが、彼らは人をある程度覚えている可能性があって、結構(数十m)離れていても識別できるみたいです。というのは、4週振りに会えたアイガモ兄弟を観察しながら撮影していましたら、突然、「まっしぐら」という表現がピッタリの感じで上陸して、橋(調整池の越流部をまたいでいます)の下に移動したのです。一体何が起こったのか思っていると、犬の散歩をしていた女性が橋の上からエサをあげ始めました。どうも、その女性は何度もエサをあげている(私も以前、エサをあげているところを見た記憶があります)みたいで、彼らは彼女(の顔? 服装? イヌとの組み合わせ?)と彼女の行動パターンをある程度覚えていて、先回りして待っていたようでした。
アイガモ兄弟が本当に人を覚えているなんて思っていなかったので、ビックリしました。しかも、行動パターンまで覚えているかもしれないのですから、よけいにです。もしかしたら、私が撮影に行くこともちゃんと記憶していて、「今日は来ない」とか「今日は遅い」とか思っているのかもしれません。今後もよく観察したいです。
それから、今日はツグミかもしれない姿を南(東)側の斜面で見ました。距離があってピンぼけ・露出不足ではっきりしないのですが、多分、今シーズン初めて見るツグミだと思います。本当にそうだとしたら、彼・彼女らは今年もちゃんと来ていてくれたのですね。今まで会えなかったのは、探した場所が悪かったか、アオジなどと見間違えていたためなのかもしれません。いつまでいてくれるか分かりませんが、少しでも大きくきれいに撮りたいです。
【時間】11:05~11:50(大体)
【天気】快晴
【風】南からの風
【出会った鳥】コガモ、カワラヒワ、アオジ、スズメ、ツグミ(?)、アイガモ兄弟、アカハラ(?)、ジョウビタキ、ヒヨドリ(多い順、珍しい順)
【今日の写真】アイガモ兄弟にエサをあげる女性
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1978/12/25
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患者団体役員
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考え事
自己紹介:
軽度な短腸症候群の患者で、「短腸症候群の会」という小規模な一般社団法人の代表理事をしています。
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