外出先で撮った写真をアップしたり、練習として書いた文章などをアップしていきたいと思います。
Posted by かば - 2012.07.19,Thu
今回は、前回課題とした、
特に、「敵」との戦いの描写の充実はあらすじのメモもさらに具体的になって、かなり充実できたと思います。また、この充実のため、戦いの直前に行われる“総点検”の具体的なやり方について改めて検討を行って、設定を確認・追加もしました。これでまたさらに描写を充実できるようになると思います。
ただ、前回課題としたことのうち、「点検の際の設備の描写の充実」については、点検での具体的な行動(特に視点であるヒロトの行動)についてのイメージがはっきりしていないこともあって、ほとんどできませんでした。クラウディアがどんどん点検を進めていく間、ヒロトはどんな風にどんな気持ちでどんなことをするのか、もっとよく考えます。
あと、今回の描写の充実で原稿の断片がさらに増えたので、またパソコンで清書・印刷します。来週には新しくできるように、このあとから始めます。
- 「敵」との戦いの描写の充実
- あらすじ(シーン・カット)のメモの色分け
特に、「敵」との戦いの描写の充実はあらすじのメモもさらに具体的になって、かなり充実できたと思います。また、この充実のため、戦いの直前に行われる“総点検”の具体的なやり方について改めて検討を行って、設定を確認・追加もしました。これでまたさらに描写を充実できるようになると思います。
ただ、前回課題としたことのうち、「点検の際の設備の描写の充実」については、点検での具体的な行動(特に視点であるヒロトの行動)についてのイメージがはっきりしていないこともあって、ほとんどできませんでした。クラウディアがどんどん点検を進めていく間、ヒロトはどんな風にどんな気持ちでどんなことをするのか、もっとよく考えます。
あと、今回の描写の充実で原稿の断片がさらに増えたので、またパソコンで清書・印刷します。来週には新しくできるように、このあとから始めます。
PR
Posted by かば - 2012.07.18,Wed
Posted by かば - 2012.07.17,Tue
また、親離れした幼鳥たちが調整池や東に隣接する公園に集まってきているようで、写真のハクセキレイのほかにゴイサギも複数見ました。今までハクセキレイは親子ペアか、つがいくらいしか見ていなかったので、今日の兄弟(姉妹?)と思われるペアや別の個体(こちらも幼鳥)と3羽以上見られたのは珍しかったです。そして、ヨシやガマの茂みの中からはゴイサギの鳴き声(濁ってきれいじゃない、大きな鳴き声なのですね)が結構聞こえたので、発見した3羽以外にも数羽隠れていたかもしれません。
それから、スズメより小さくて、翼(?)の茶色に白が入った、高く澄んだ鳴き声がきれいだった小鳥も数羽見かけましたが、この小鳥は樹冠から樹冠へと移動していたので、写真撮影どころか、十分確認することもできませんでした(「茶色に白」というのも見間違えの可能性があります)。調整池にはまだまだ私が気付いていない鳥がいるようで、来週はもう少し長い時間観察できるようにしたいです。
あと、スズメやツバメもそれなりにいましたが、帰りに通った、東に隣接する公園の方がたくさんいるようでしたし(こちらにはヒヨドリやムクドリもいるようでした)、アイガモ兄弟は調整池に雨水が流れ込む雨水本管のそばにいて、少しでも涼を求めているようにも思えました。調整池やその周囲にはヨシやガマの茂みや植え込みなど、目隠しになる部分が多いので、公園に比べて見付かりにくいだけなのかもしれませんが、調整池と公園とで、集まる鳥の傾向が結構違うようでした。
【時間】11:10~11:50(大体)
【天気】晴天
【風】南東からの風
【出会った鳥】スズメ、ゴイサギ(幼鳥)、ハクセキレイ(幼鳥)、ツバメ、アイガモ兄弟、オオヨシキリ(多い順、珍しい順)
【今日の写真】ハクセキレイの幼鳥
【今日の写真】ハクセキレイの幼鳥
Posted by かば - 2012.07.16,Mon
ベスタと地球の公転速度の差をここで求めてみようと思います。
まず、ベスタの公転周期と軌道長半径は、
になります。
そして、楕円とすると円周の計算がとても難しくなるようなので、真円と仮定してベスタの公転距離を求めると、
公転速度はこの距離を公転周期で割ったものなので、
になります。
さらに、地球の公転速度は、
なので、ベスタの公転速度との差は、
になります。
つまり、“ルイーゼ・ボッシュ”は最終的にこれだけの速度変更をする必要があるわけで、設定している5km/s分ではまったく足らないということになります。
【参考情報】
ベスタ(Wikipedia内のページ)
AU(天文単位)(Wikipedia内のページ)
地球(ネット上の複数のページに出ていた数値)
楕円の円周の求め方(ネット上の複数のページに出ていた計算式)
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
となりましたが、外惑星に行くためには加速、内惑星に行くためには減速しなければならないと思っていたので、公転速度の差で考えるのはおかしな気がします。
改めて調べてみると、「公転速度」ではなく、「周回速度」という別の数値で計算するのですね。
機会を改めて、再度挑戦します。
まず、ベスタの公転周期と軌道長半径は、
公転周期 3.63年
軌道長半径 2.362AU
1AU = 1.496億km
軌道長半径(億km) = 2.362 × 1.496 = 3.534(億km) ※有効数字4桁
になります。
そして、楕円とすると円周の計算がとても難しくなるようなので、真円と仮定してベスタの公転距離を求めると、
公転距離(円周)(億km) = 2πr = 2 × 3.14 × 3.53 = 22.2(億km) ※有効数字3桁
公転速度はこの距離を公転周期で割ったものなので、
公転速度(km/s) = 22.2(億km) × 100,000,000 / 3.63(年) × 365(日) × 24(時間) × 60(分) × 60(秒)
=2,220,000,000(km) / 114,000,000(s) ※有効数字3桁
=19.5(km/s)
=19.5(km/s)
になります。
さらに、地球の公転速度は、
地球の公転速度 29.8km(km/s) ※有効数字3桁
なので、ベスタの公転速度との差は、
ベスタと地球の公転速度の差(km/s) = 29.8 -19.5 = 10.3(km/s) ※有効数字3桁
になります。
つまり、“ルイーゼ・ボッシュ”は最終的にこれだけの速度変更をする必要があるわけで、設定している5km/s分ではまったく足らないということになります。
【参考情報】
ベスタ(Wikipedia内のページ)
AU(天文単位)(Wikipedia内のページ)
地球(ネット上の複数のページに出ていた数値)
楕円の円周の求め方(ネット上の複数のページに出ていた計算式)
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
となりましたが、外惑星に行くためには加速、内惑星に行くためには減速しなければならないと思っていたので、公転速度の差で考えるのはおかしな気がします。
改めて調べてみると、「公転速度」ではなく、「周回速度」という別の数値で計算するのですね。
機会を改めて、再度挑戦します。
Posted by かば - 2012.07.15,Sun
カレンダー
カテゴリー
最新コメント
[01/03 click here to preview]
[09/29 Raymondled]
[09/25 Raymondled]
[12/12 レゴワード・レゴリック]
[12/12 かば]
最新記事
プロフィール
HN:
かば
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1978/12/25
職業:
患者団体役員
趣味:
考え事
自己紹介:
軽度な短腸症候群の患者で、「短腸症候群の会」という小規模な一般社団法人の代表理事をしています。
mixi ID:24077499
twitter:@kaba2308
dNoVeLs:かば
mixi ID:24077499
twitter:@kaba2308
dNoVeLs:かば
ブログ内検索
カウンター
フリーエリア
忍者アナライズ
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
Powered by "Samurai Factory"

