外出先で撮った写真をアップしたり、練習として書いた文章などをアップしていきたいと思います。
Posted by かば - 2012.12.25,Tue
印象的だったのは、写真のジョウビタキ・オスで、私が調整池の東側を回っていたときにヨシやガマの茂みの中から出迎えてくれました。多分、自分の縄張りに近付いた(侵入した?)私を警戒・監視していたのだろうと思いますが、他の鳥たちと違って写真をだいぶ撮らせてくれました。私も応えられるように、次回はもっとピントが会うようにがんばりたいです。
それから、久し振りにヨシやガマの茂みの中にいるスズメたちを見付けて撮影できました。今までにぎやかな鳴き声は聞こえていても姿は見付けられないでいたので、ピンぼけの写真しか撮れなくてもうれしかったです。今後も引き続きにぎやかな鳴き声を聞かせてくれたり、姿を見せてほしいです。
あと、庭木として果樹などもある周辺の住宅地に移動していたのか、ヒヨドリは先週よりも見かけませんでした。といっても、にぎやかさと存在感はまだまだ大したもので、調整池の内外を盛んに行ったり来たりして、実数以上に多くいるように思わせてくれます。
【時間】11:05~11:40(大体)
【天気】快晴
【風】南や東からのやや強い風
【出会った鳥】スズメ、ヒヨドリ、アオジ、カラス、アカハラ、キジバト、ジョウビタキ(オス)、ハクセキレイ(多い順、珍しい順)
【今日の写真】出迎えてくれたジョウビタキのオスPR
Posted by かば - 2012.12.22,Sat
描写のために水再生システムを具体的に考えていたら、
そのうえ、ヒロトが水再生システムの設備を見て「クラウディアの『身体』だということに強い違和感」を持つということは考えていても、設備そのものがどう見えているか、ということも考えていませんでした。
そろそろ制作の終盤になって良い時期なのに、こんな有様で困りものですが、幸い、すでに書いた描写を少し変更するだけで良いようなので良かったです。
制作の目標の1つである「水再生システム(下水処理設備)を説明する」を自然に行うにはまだ試行錯誤が必要ですが、焦らずじっくり制作していきます。
- 汚水本管が受水タンクの底に近い壁面につながっていたらうまく流れない
- 制御室・制御装置、受電・配電設備、非常電源のスペースを確保していない
そのうえ、ヒロトが水再生システムの設備を見て「クラウディアの『身体』だということに強い違和感」を持つということは考えていても、設備そのものがどう見えているか、ということも考えていませんでした。
そろそろ制作の終盤になって良い時期なのに、こんな有様で困りものですが、幸い、すでに書いた描写を少し変更するだけで良いようなので良かったです。
制作の目標の1つである「水再生システム(下水処理設備)を説明する」を自然に行うにはまだ試行錯誤が必要ですが、焦らずじっくり制作していきます。
Posted by かば - 2012.12.18,Tue
でも、それでは不十分だったのか、鳥たちにはあまり会えませんでした。元気だったのは6羽確認したヒヨドリだけで、他の鳥の分も盛んに飛び交って、にぎやかに鳴いていました。6羽という数は今までで一番多くて、調整池の周囲にいたヒヨドリたちが一時的に調整池の中に入ってきていたのかな、と思います。
ヒヨドリ以外だと、ヨシやガマの茂みの中で盛んに鳴いていて、西へ飛び去っていく姿を確認しただけだったスズメと、鳴き声はあちこちから聞こえたものの、姿はほとんど見付からなかったアオジ、1羽だけ確認したキジバトを見ました。また、調整池の範囲より高いところを東へ飛んでいく3羽のコゲラと、調整池の外側に植えられている街路樹のてっぺんにカワラヒワも見ました。コゲラとカワラヒワは調整池にも来ていると思うので、そのうち撮れることを願っています。
あと、とうとうトンボやキチョウが見られなくなりました。今日は風があったからかもしれませんが、寒さや冷たい雨などでやられてしまったのかもしれません。来年また会えることを期待したいです。
【時間】11:00~11:35(大体)
【天気】晴れ間のある明るい曇天
【風】北からの風
【出会った鳥】スズメ、ヒヨドリ、アオジ、キジバト(多い順、珍しい順)
【今日の写真】落葉できれいだった北側の斜面
Posted by かば - 2012.12.17,Mon
Posted by かば - 2012.12.11,Tue
更新準備中の“ルイーゼ・ボッシュ具体化プロジェクト”冊子に盛り込んでいるところなのですが、今まで「艦内通信系」を少し簡単に考えすぎていました。
今まで、艦内通信系をインターコム(命令伝達や報告伝達のための音声通信を主体にした通信網)や私的通信を行うためのイントラネットくらいに考えて、その他の通信は制御系なり戦闘システムの一部と考えていたのですが、今回、この制御系なり戦闘システムの一部として考えていた部分まで艦内通信系に含めることにして、
これにより、艦内通信系は“ルイーゼ・ボッシュ”の中に張り巡らされた神経ネットワークと言えるものになり、各部分やシステムがつながる「基盤」になりました。
今までハード中心に考えていたプロジェクトを、ソフトウエアを重視したシステムを単位としたものに見直すことと併せて、より現代的な戦闘艦・宇宙船らしい雰囲気になるかな、と思っています。
といっても、準備中の冊子では艦内通信系の説明を充実して、主要システムの関係図を追加したりするくらいで、全面的に変更するような大がかりなものにはならないのですが。
今まで、艦内通信系をインターコム(命令伝達や報告伝達のための音声通信を主体にした通信網)や私的通信を行うためのイントラネットくらいに考えて、その他の通信は制御系なり戦闘システムの一部と考えていたのですが、今回、この制御系なり戦闘システムの一部として考えていた部分まで艦内通信系に含めることにして、
- 運航系ネットワーク
- 戦闘系ネットワーク
- 一般系ネットワーク
これにより、艦内通信系は“ルイーゼ・ボッシュ”の中に張り巡らされた神経ネットワークと言えるものになり、各部分やシステムがつながる「基盤」になりました。
今までハード中心に考えていたプロジェクトを、ソフトウエアを重視したシステムを単位としたものに見直すことと併せて、より現代的な戦闘艦・宇宙船らしい雰囲気になるかな、と思っています。
といっても、準備中の冊子では艦内通信系の説明を充実して、主要システムの関係図を追加したりするくらいで、全面的に変更するような大がかりなものにはならないのですが。
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軽度な短腸症候群の患者で、「短腸症候群の会」という小規模な一般社団法人の代表理事をしています。
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