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外出先で撮った写真をアップしたり、練習として書いた文章などをアップしていきたいと思います。
Posted by - 2026.10.09,Fri
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Posted by かば - 2008.09.08,Mon
まず、『電子のイブ(第二版)』完結から3週間経ったので、『電子のイブ(初版)』を撤去しました。これから制作する『幽霊戦争』などにより連携しているのは第二版の方ですし、これからは第二版を読んでもらいたいと思います。

また、『幽霊戦争』の登場人物と用語説明も充実させました。今回の更新で充実は終わりで、後はイラストの追加ぐらいとする予定です。今回充実させた登場人物の内容でイラストのイメージをふくらませてもらえると思っていますが、絵師にはさらに細かい設定も提供します。応募してくださる方はぜひこのブログへのコメントか掲示板への書き込み、一言メッセージで連絡してください。

後、今回の更新にはまったく反映していませんが、新しいトップページデザインと配色が決まりました。できれば一度に切り替えたいので、もう少し時間を掛ける予定です。

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Posted by かば - 2008.09.07,Sun
『幽霊戦争』の原稿に着手しました。

基本的に古い原稿はすべて無視するつもりで、『電子のイブ(第二版)』と同じくらいのペースで制作していければと思っています。

今日はほんのちょっと‘着手’しただけなので原稿について書けることはほとんどありませんが、設定は今日の学校でほぼ終了したので、明日からはどんどん制作していきたいです。

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Posted by かば - 2008.09.06,Sat
『幽霊戦争』の設定を考える作業を続けています。

一応主要登場人物たちの容姿や服装についての設定が終了し、イラストを頼める準備が整いました。後は絵師の募集に応募があれば良いのですけど、まだ何の反応もありません。本文が1行も公開できていない段階では無理なのかもしれませんが、今回は『電子のイブ』よりも人数が多いので、早めに頼みたいと思っています。

また、実施時期は未定ですが、ホームページのデザインを一新しようと思って検討も進めています。今後はSFの未来史シリーズを中心にしていくので、ほんわかした現代ファンタジーを中心にしていたころの淡い水色の背景色から一新するつもりです。

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Posted by かば - 2008.09.04,Thu

『幽霊戦争』の設定を考えるのが楽しくて、今日もついブログに書き込むのを忘れてしまうところでした。

少し脱線して300年後の日本や茨城県、北茨城市がどうなっているだろうということまで(自分の希望も含めて)検討するくらいでした。作品にはまったく関係ない設定ですけど、そのうち‘北茨城私設応援団’ともリンクさせられたら面白いかもしれません。私の未来史シリーズは「(私の考えでは)実現できる未来」が特徴なので、今後もたっぷり検討して作品やそれ以外のところに活かしていきたいです。

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Posted by かば - 2008.09.02,Tue
昨日、福田首相が退任を表明しました。安倍首相のときと同様、誰が同じ立場であっても退任するしかないだろうと思うので「ありがとうございました」と首相を務めてくれたことに感謝するのみですが、この影響でインド洋での海上自衛隊による給油活動がまた中断してしまうのではと心配しています。もしまた中断してしまうことがあれば日本人として大変恥ずかしいです。

というのも、本当の意味での‘分かち合い’にはほど遠くても、今の日本が世界の平和を構築するためにしている数少ない‘負担・危険の分かち合い’を自分たちの都合だけで止めてしまうということになるからです。

インド洋での海上自衛隊による給油活動に反対する人は「合衆国軍に協力している」「イラク戦争(対テロ戦争)は間違っている」などという理由を主張しますが、私は根拠がどうであろうと現実に今現在合衆国やイギリス、フランス、ドイツ、カナダ、ニュージーランド、パキスタンなどの艦船が武装勢力やアルカイダの資金源や人員の移動、テロ攻撃を阻止するために活動している以上、日本もその負担や危険を分かち合うことは当然だと思います。決して、‘余力があれば支援する’というものではなく、‘能力があるなら分かち合う’べきものであると思います。

そもそも、日本は憲法9条を盾に世界の平和を構築するために‘負担・危険を分かち合う’ことを回避し続けたおかしな社会であり、そのような過去とはそろそろ決別しなければならないと考えます。どうしてもインド洋やイラクでの自衛隊の活動がいけないというのであれば、代わりに他地域(たとえばスーダンやソマリア、ジンバブエなどアフリカ)に恒久的な平和を構築するために和平仲介や停戦監視、地雷除去、武器回収などの活動でもっと‘負担・危険を分かち合う’べきだと思います。

「だったら私が行け」と言われると困りますが、他国は世界中で‘負担・危険を分かち合って’いるのに、「日本は憲法9条があるから、余力があるときに経済支援をするだけで良い」という考えは今後決して通用しないと思います。

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プロフィール
HN:
かば
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1978/12/25
職業:
患者団体役員
趣味:
考え事
自己紹介:
軽度な短腸症候群の患者で、「短腸症候群の会」という小規模な一般社団法人の代表理事をしています。
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