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外出先で撮った写真をアップしたり、練習として書いた文章などをアップしていきたいと思います。
Posted by - 2026.08.28,Fri
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Posted by かば - 2008.12.15,Mon
『幽霊戦争』の8、対面を公開する予定でしたが、制作にひどく手間取ってまだ完成していません。現在の進捗率は70~75%というところで、完成にはあと1週間ほど掛かるかもしれません。そのため、今週の更新は修正1ヶ所のみと、大変寂しいものになってしまいました。ただ、OCNフォトフレンドやブログでは先週も更新しているので、そちらで楽しんでもらえればと思います。

なお、言い訳がましく制作が手間取っている理由について説明させてもらうと、以前、

 > 次の8、対面はもっとしっかり状況を思い浮かべ、登場人物の行動をしっかり書いていきたいです。

と書いたのにもかかわらず、状況や設定をきちんと考えていなかったことが原因でした。特に、5、指輪のあとのヒロシとミキの関係、ヒロシのミキに対する認識をまったく考えていなかったことが尾を引いて、ある部分で1週間近く試行錯誤をする結果になってしまいました。また、その部分から脱したあとも、舞台やNSSの設定が不十分なところに気付いて、遅れを取り戻すことができませんでした。

今は不十分だった設定も解消したので、来週には十分間に合うと思います。

そして、9、乱入でこそ、当初の予定とずれてきているプロットを構築し直し、状況や設定をきちんと考えた上で制作していきたいです。

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Posted by かば - 2008.12.14,Sun

霊において、情報伝達をになっている現象・物質のことです。

現在のコンピューターでは電子や光子、生物の体内ではホルモンなどが相当します。

具体的には何でもありで、この文章も、私という一部分からあなたという一部分への情報伝達を担っている現象・物質に含めることができます。

霊の解明にはこの特定や特性の把握、理解が極めて重要ですが、無数にあるだけに、事前に相互関係などをすべて解明することは極めて困難と思われます。

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Posted by かば - 2008.12.14,Sun

表皮や表皮に存在する微生物の変化を観測するには、顕微鏡とビデオを組み合わせることでできます。情報伝達現象・物質の変化を観測・測定するには試薬を使うこともできます。

では、なぜ測定に多くの困難があるのかというと、

  • 対象とすべき表皮や表皮に存在する微生物が被験者の身体に付いている状態を再現できていないと意味がない
  • 情報伝達現象・物質、表皮や表皮に存在する微生物の変化を同時に多種、時空間的な広がりを持って測定できないと意味がない

からです。さらに、測定する空間的な広がりは二次元より三次元の方がより適しています。

これは霊がある程度の構造を持ち、なおかつ、未知の外的要因が多すぎるために何度も同じ条件を作り出せないためです。また、情報伝達現象・物質同士の相関関係や空間的な変化の様子を事前にすべて解明できない以上、少しでも多くの項目を対象にする必要があるためでもあります。

霊が現在のコンピューターのように、電子(または光子)のみを情報伝達現象・物質とし、二次元的な回路を形成しているのなら、測定は比較的容易で次の解明も比較的容易でしょう。

ですが、霊はいくつあるか分からない情報伝達現象・物質で動く、三次元の変化する回路からなるコンピューターなのです。

当然、次の分析・解明にも多くの困難があり、その内容については次回説明することとします。

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Posted by かば - 2008.12.12,Fri
全船出漁!偶然、港から4つの巻き網船団が一斉に出港していくのを見掛けました。

右の写真はそのほぼ終わりに輸送船が出港していくところを撮ったもので、合計16隻の漁船が出港していく様子は迫力がありました。

ただ、燃料高騰などの影響のためなのか、各船団の雑役船が網船に曳航(というより、雑役船の船首を網船の船尾にくっつけて)出港していったのが少し気になりました。

とはいえ、今回始めて見た出港風景だったので、出港時は普段から曳航しているのかもしれません。

時期的に今年最後ぐらいの出漁だと思いますし、良い年を迎えられるよう、無事で豊漁になることを願っています。

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Posted by かば - 2008.12.11,Thu
6aae4ce7.jpg先日、モジュールの配置が分かるイラストを掲載しましたが、変更しました。

変更の理由はArkの生命維持の大半を担う機械モジュールCが中心近くにないことで、機械モジュールAとBも多少生命維持を担っていても、効率的でない上に脆弱であると判断しました。

また、同時に、スタッフ居住モジュール、サービスモジュール、エアロックモジュールを中心近くに移して、Arkのどこにでも同じくらいの労力で移動できるようにしました。

この変更により打ち上げ順序なども変更しなければなりませんが、そちらはこれから検討していく予定です。

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プロフィール
HN:
かば
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1978/12/25
職業:
患者団体役員
趣味:
考え事
自己紹介:
軽度な短腸症候群の患者で、「短腸症候群の会」という小規模な一般社団法人の代表理事をしています。
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