外出先で撮った写真をアップしたり、練習として書いた文章などをアップしていきたいと思います。
Posted by かば - 2010.10.27,Wed
今日は土浦駐屯地・武器学校まで行って、1人乗り戦車を検討するときの参考にしている74式戦車などを採寸してきました。
でも、受付であっさり、
「自作模型を作っているので(ウソ)、メジャーであちこち寸法を測って良いですか?」(私)
「良くないですね」(受付の自衛官)
と言われてしまって、74式戦車の採寸はあきらめました。
採寸そのものがいけないわけではなくて、立ち入り禁止のロープから立ち入ることが良くないみたいでした。
そのため、
ロープから立ち入らないようにメジャーで採寸
してきました(本当)。
74式戦車はロープに対して直角な向きで展示されていたので、採寸できたのは砲口部の外径と砲身肉厚、砲身に巻き付けてあったサーマルジャケットを止めるピンの直径(写真で比較用)だけでしたが、サスペンションの取り付け方などで予想がまったく当たってないことを思い知らされたり、発見がいろいろありました。
そして、74式戦車の代わりに採寸のメインになったのは、99式自走155mmりゅう弾砲(試作車両だったはず)で、キャタピラ関係を一通り採寸させてもらってきました。1人でやったので正確には測れませんでしたが、こちらでも予想がまったく当たってないことを思い知らされました。
採寸した寸法や発見した事柄は、今後、1人乗り戦車を検討するときに活かしていきます。
でも、受付であっさり、
「自作模型を作っているので(ウソ)、メジャーであちこち寸法を測って良いですか?」(私)
「良くないですね」(受付の自衛官)
と言われてしまって、74式戦車の採寸はあきらめました。
採寸そのものがいけないわけではなくて、立ち入り禁止のロープから立ち入ることが良くないみたいでした。
そのため、
ロープから立ち入らないようにメジャーで採寸
してきました(本当)。
74式戦車はロープに対して直角な向きで展示されていたので、採寸できたのは砲口部の外径と砲身肉厚、砲身に巻き付けてあったサーマルジャケットを止めるピンの直径(写真で比較用)だけでしたが、サスペンションの取り付け方などで予想がまったく当たってないことを思い知らされたり、発見がいろいろありました。
そして、74式戦車の代わりに採寸のメインになったのは、99式自走155mmりゅう弾砲(試作車両だったはず)で、キャタピラ関係を一通り採寸させてもらってきました。1人でやったので正確には測れませんでしたが、こちらでも予想がまったく当たってないことを思い知らされました。
採寸した寸法や発見した事柄は、今後、1人乗り戦車を検討するときに活かしていきます。
PR
Posted by かば - 2010.10.26,Tue
今回はいよいよサブプログラムの修正ということで、2本目のサブプログラムに、
本当は、前回書いた3本目のサブプログラムから修正を行うはずでしたが、3本目が最初だということを今の今まで忘れていたため、2番目としていた2本目のサブプログラムの修正からとなりました。
でも、2本目も十分簡単なサブプログラムなので、引っかかることもなく、順調に修正できて、単体で動かした場合のテストも無事に成功しました。
次回以降もサブプログラムの修正を続けて、早く全体を連携させて動かすテストをして、成功 = 完成 としたいです。
- パスの“レベル”(前回、前々回も書いているので、略します)をそろえられるようにする
- 変数の定義を使う場所のそばに移す
- 説明の記述の仕方を変える
- 変数をできるだけ共有する
本当は、前回書いた3本目のサブプログラムから修正を行うはずでしたが、3本目が最初だということを今の今まで忘れていたため、2番目としていた2本目のサブプログラムの修正からとなりました。
でも、2本目も十分簡単なサブプログラムなので、引っかかることもなく、順調に修正できて、単体で動かした場合のテストも無事に成功しました。
次回以降もサブプログラムの修正を続けて、早く全体を連携させて動かすテストをして、成功 = 完成 としたいです。
Posted by かば - 2010.10.25,Mon
今回は取りかかりが遅かったために、
本当は『ルイーゼ・ボッシュ具体化プロジェクト』の冊子の方も更新したかったですし、ページにメールフォームを作っても良いかなと思っていたのですが、次回以降に持ち越しとなりました。次回はもう少し早く取りかかれるようにするか、事前にある程度準備したいです。
また、『掌・短編集』に追加を再開してまだ2回目ですが、早くも掲載しても良さそうな作品が枯渇する気配が出てきました。こんなに早く枯渇するとは思っていなかったので、今後、封印していた連載小説を2本ほど出すことも考えたいです。
- 『ルイーゼ・ボッシュ具体化プロジェクト』に報告書を追加
- dNoVeLsで『熊のアーノルド 裏山独立戦争』の更新
- dNoVeLsで『掌・短編集』に『雨の日の手紙』を追加
本当は『ルイーゼ・ボッシュ具体化プロジェクト』の冊子の方も更新したかったですし、ページにメールフォームを作っても良いかなと思っていたのですが、次回以降に持ち越しとなりました。次回はもう少し早く取りかかれるようにするか、事前にある程度準備したいです。
また、『掌・短編集』に追加を再開してまだ2回目ですが、早くも掲載しても良さそうな作品が枯渇する気配が出てきました。こんなに早く枯渇するとは思っていなかったので、今後、封印していた連載小説を2本ほど出すことも考えたいです。
Posted by かば - 2010.10.24,Sun
今日はたまっている写真の整理をするつもりだったのですが、ちょっと他のことをやっていて時間を使ってしまい、まったくやりませんでした。
それでいて、昨日から蔵書管理のフリーソフトを使って蔵書の登録を始めるという新しいことを始めているのですから、自分のことながらまったくあきれてしまいます。「やることを広げすぎれば自滅する」と何度も経験して分かっているはずなのに、こればかりは一向に治る気配がありません。
こうなったら「治そう」とか、「やることを減らそう」とか考えるのはやめて、「しばらく続けていけば、自然と淘汰されていく」ぐらいに開き直って、やりたいと思ったことをとにかくやってみるのが良いのかもしれません。
「人生にムダはない」という誰かの言葉、私のこの有様にも当てはまると願いたいです。
それでいて、昨日から蔵書管理のフリーソフトを使って蔵書の登録を始めるという新しいことを始めているのですから、自分のことながらまったくあきれてしまいます。「やることを広げすぎれば自滅する」と何度も経験して分かっているはずなのに、こればかりは一向に治る気配がありません。
こうなったら「治そう」とか、「やることを減らそう」とか考えるのはやめて、「しばらく続けていけば、自然と淘汰されていく」ぐらいに開き直って、やりたいと思ったことをとにかくやってみるのが良いのかもしれません。
「人生にムダはない」という誰かの言葉、私のこの有様にも当てはまると願いたいです。
Posted by かば - 2010.10.23,Sat
今回は、
予備調査は、他の症候群などを参考に、どういう項目に分けて記述していけば良いかを調べたもので、まだ調査数は少ないですが、大体見当がついてきたように思います。
また、この調査のときに「短腸症候群」という呼び方の他に「短縮小腸症候群」「短小腸症候群」という呼び方もあることを初めて知りました。今回知った2つの呼び方は「短腸症候群」に比べてあまり使われていないようですが、短腸症候群について調べるときに見落としになるかもしれませんから、今後は意識していきたいと思います。
- wikipediaに“短腸症候群”の項を立てるための予備調査
- カテゴリ“クスリのレビュー”に“エンシュア・H”を追加
- 体調記録の追加
予備調査は、他の症候群などを参考に、どういう項目に分けて記述していけば良いかを調べたもので、まだ調査数は少ないですが、大体見当がついてきたように思います。
また、この調査のときに「短腸症候群」という呼び方の他に「短縮小腸症候群」「短小腸症候群」という呼び方もあることを初めて知りました。今回知った2つの呼び方は「短腸症候群」に比べてあまり使われていないようですが、短腸症候群について調べるときに見落としになるかもしれませんから、今後は意識していきたいと思います。
カレンダー
カテゴリー
最新コメント
[01/03 click here to preview]
[09/29 Raymondled]
[09/25 Raymondled]
[12/12 レゴワード・レゴリック]
[12/12 かば]
最新記事
プロフィール
HN:
かば
年齢:
47
性別:
男性
誕生日:
1978/12/25
職業:
患者団体役員
趣味:
考え事
自己紹介:
軽度な短腸症候群の患者で、「短腸症候群の会」という小規模な一般社団法人の代表理事をしています。
mixi ID:24077499
twitter:@kaba2308
dNoVeLs:かば
mixi ID:24077499
twitter:@kaba2308
dNoVeLs:かば
ブログ内検索
カウンター
フリーエリア
忍者アナライズ
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
Powered by "Samurai Factory"

